みなと赤十字病院は公設民営の横浜市立病院として、また赤十字病院としてさらなる機能充実を図っております。「看護の出発は対象理解です。「患者さんをよく観て(3側面)・よく感じて(同苦)・よく確認して看護する」ことで、急性期医療の現場で「その人の生きる力」を支えることができるのではないでしょうか。
看護の成果をもって専門職としての充実感が高まり、私たちの看護師として人間としての「生きる力」も高まるものと考えております。そのためにも積極的に看護の成果を共有してまいります。
当VTRは看護部の「未来とつなぐ」をテーマにしました。